History

沿 革

沿 革

昭和32年04月 日の丸自動車(株)の修繕部門を分離して、川上興業(株)を設立。
タクシーに対するガソリン油脂の販売、修理業務一切を扱い、一般車の修理業務も開始。
昭和35年09月 名古屋陸運局長より道路運送車両法による自動車分解整備事業認定書交付(岐第23号)
昭和37年02月 本社用地として西明見町22番地(現在地)を買収。
昭和37年12月 増資により資本金2,000万円となる。
昭和38年04月 西明見町22番地へ本社工場新築完成し移転。
昭和39年05月 同和火災海上保険(株)の保険代理店となる。
昭和40年11月 名古屋陸運局より指定工場認可(名指第119号)
昭和41年03月 東京海上火災保険(株)の保険代理店となる。
昭和49年06月 名古屋陸運局長より自動車整備振興事業に寄与多大として表彰される。
昭和53年07月 システムによるコンピューターの導入。
昭和57年01月 車検自動ラインシステムによる、車検工場、本社事務所を新築オープン。(モノレール一日車検)
昭和58年05月 スバルスコープ店に指定される。
昭和59年01月 ボルボ岐阜地区販売&サービス店に指定される。
昭和62年04月 ボルボ岐阜県西部地区ディーラー店に指定される。
ボルボショールーム新築オープン。テスターラインシステム(ネットワークT300)導入。
平成元年12月 ボルボテクニカルセンターを西明見町13番地に新装オープン。
平成5年06月 ボルボ認定ユーズドカーセンターオープン。
平成6年10月 94年ボルボ・ディーラービジネス最優秀賞受賞。
平成07年07月 NEC S/7200導入。コンピューターによる自動車整備総合システム完成。
平成08年09月 塗装ラインシステム導入。
平成09年10月 ボルボショールーム移転新築オープン。(岐阜市西明見町21番地)
平成10年02月 スバルショールームオープン。(旧ボルボショールームを改装)
平成13年05月 ボルボ認定ユーズトカーセンター西明見町1-3に移転オープン。
平成14年01月 本社工場サービスフロント、リニューリアルオープン。
平成14年06月 コンピューターシステム、EXプロセス5800に移行。(パソコンによる社内ラン稼動)
平成14年07月 岐阜県知事より、天然ガス(CNG)容器検査所登録許可(岐阜県登録第50号の3)
平成14年09月 車検整備を強力に商品化しピットスター車検として売り出す。
平成21年10月 エコアクション21 環境経営システム、環境活動レポートガイドライン2004年版を取得。
平成22年01月 日本福祉車両未来研究会に加盟し、福祉車両メンテナンス開始。
平成22年02月 ボルボ認定ユーズドカーセンター「ボルボ・アプルーブドカーセンター」移転オープン。(岐阜市西明見町22番地)
平成23年01月 ボルボカーズ岐阜 リニューアルオープン
平成24年01月 ボルボカーズ四日市 新規オープン(三重県四日市市日永東3-8-23)
平成25年07月 ヒノマルユーズドカーセンター新規オープン(自動車取扱い)
平成27年11月 鈑金第二工場 新規オープン(岐阜市市ノ坪町4-22)